【記録】キュン妻さん関連

【メモ】けながいたちさんからの返信メールの件と、アメブロへの通報のお願い

投稿日:2017年11月13日 更新日:

既に終了宣言しているのですが、過去に書いた記事に返信メールの件を追記していたらえらい長くなったので別記事にしました。
「キュン妻さん関連でどうこうするのはこれでおしまいです」と言いつつ、しつこい感じで申し訳ございません。

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子どもいない筈なのに育児漫画描いてるキュン妻さんについて

最初に。注意喚起記事を公開した直後に複数の友人ブロガーからツッコまれてますので、補足します。

私がキュン妻さんの注意喚起記事に書いた「多くの育児ブログはこう」ていう話。
実際にそういう傾向はありますが、作家さんがそれに従う必要はありません。

人によってSNSで公開している情報は様々です。例えば、自分のブログ単体なら問題なくても、夫が実名でfacebookに公開している情報を繋げると身バレするパターンもあると思います。

自分の考えに合わせて、表に出す情報を選んで頂きたいと思います。
身バレ対策についてはこの辺を参考にしてください。

【メモ】育児漫画と身バレについて(その2)

最近、身バレしたという話をよく聞くので、再度注意喚起と、私がネット上に情報を公開するときに注意していることをまとめました。 前回記事はこちらです。

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キュン妻さんについて

アメブロで「日刊ヤンデレ夫婦」というブログを運営しています。
公式トップブロガーで、子育て(小学生以上)ランキングの上位ランカーです。
※記事ランキングは低く、投稿回数が多いから1日のPVが増え、上位に入っているだけです。記事1本で記事ランキング3位の人より、10位以下の記事3本の合計の方が1日のPVは多いようです。

夫はけながいたちさん。ゲーム会社勤務で副業的にライブドアブログを運営しています。
子どもは小1の長男、来年1月で3歳になる次男。

ブログ開設から今までの流れは、まとめwikiを参照ください。
今までの流れ(現実世界)

「育児漫画目録」関連の流れ

私が存在を知ったのは2017年5月頃です。ここ2年くらいまともにネット活動をしてなかったので、名前すら知りませんでした。

2017/7/28

コノビーの記事削除を踏まえて、「子どもはいないと思われるので、子育てメディアはキュン妻さんは起用しない方が良い」という、注意喚起記事を書きました。

【注意喚起】育児系サイトはキュン妻さんを起用するのは止めた方が良いと思う、という話。

※10/25追記  9/28に夫・けなが氏よりメールを返信頂きました。 この記事を読んだけど、子どもの実在は証明しないし、記事もそのまま公開してて良いとのことでした。(一番下に詳細) *** 育児漫画 ...

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2017/8/1

こういった注意喚起記事を書いたことを記載し、キュン妻さんにメッセージ、けながいたちさんにメールを送りました。

2017/8/4

メールへの返信はなかったけれど、ブログの記事で私の記事を読んだような記述がみられたので、メールを全文公開しました。

【情報】子どもがいない筈なのに育児漫画を描いている「キュン妻」さんにメールした件について

育児漫画の情報を知りたくてブログを読みに来てくださってる皆様に申し訳ないのですが、子どもがいないとしか思えないのに実録とうたって育児漫画を描いている、キュン妻さん、について。 私からメッセージを送りま ...

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2017/8/5

翌日、キュン妻さんのブログに長男の写真が掲載されました。
今日の兄弟「手作りカレー」
※リンクはアーカイブです

兄弟の写真(検証)」(キュン妻さんまとめwiki)から検証用の写真を転載させて頂きます。
↓ブログに掲載された長男の手の写真

↓比較検証用の6歳の子どもの写真

アクセス増加の炎上狙いとしてもこの写真はどうかと…。どう見ても大人の手です。

2017/8/16

『日刊ヤンデレ夫婦漫画』2冊と、けながさんの単行本を買って読み、新たに知った情報をまとめました。
この記事はうちのブログの「WEBで読める妊娠・出産漫画一覧」の注意書きの補足情報として作りました。

【まとめ】子どもはいない筈なのに、実話と言って育児漫画を描いているキュン妻さんについて

「キュン妻さんて誰?」「え、この人子どもいないの?」と思った人向けの記事です。 結論を言いますと、私は彼女に子どもはいないと思っています。 後述する内容もありますが、彼女の1日の生活を見ても、家事育児 ...

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2017/9/14

反応がない状態が続いていたので、キュン妻さん、けながさんにTwitterでリプライを送りました。

2017/9/28

夫のけながいたちさんから返信メールが来ました。

概要としては

・私の注意喚起記事は読んだ
・記事は削除しなくてよい

一応、証明としてスクリーンショットを。けながさんのメールアドレスからのメールを受信しています。
メール本文で「内容は明かさないように」と何度も念を押されました。

2017/9/30

けながさんにメールを返しました。

”頂いたメールについては、受け取ったということも含めて他言はしません。”
”私の記事は読んで頂いた上で、記事の削除依頼をする気がないことはわかりました。”

といった旨を書いています。

けながさんからの要求を受けいれたのもありますが、全文公開した場合、読んだ人が傷つく・迷惑が掛かる可能性のある内容でした(理由としてはこちらへの配慮の方が大きいです)。返信メールがあったことは、一切、沈黙することにしました。

2017/10/3

すっかり忘れていましたが、私にもアンチが生まれていたことを思い出しました。
再度、けながさんにメールし、以下の3点は公開すると伝えました。


・けながさんから、返信メールがあった
・けながさんは、注意喚起記事は読んだ
・けながさんは、記事を読んだけど、削除は求めない

同じ内容をメール・TwitterのDM・Pixivのメッセージ機能、コメント欄に書き込みましたので、最初の約束と内容が違っていることは認識されているかと思います。

2017/10/7~14

すくパラのポンチョ記事に関する騒動が発生しました。
竹書房すくパラ「しくじり育児」のポンチョ事件(キュン妻まとめWiki)

2017/10/15

けながさんに、子どもの実在を証明するよう、再度お願いのメールを送信しました。
私が第三者として間接的に証明することを提案してもいます。

私の希望は「実録の看板を外して、子育てジャンルから撤退してもらう」ことです。今まで傷つけた読者への謝罪は必須だと思いますが、筆を折るとか、ネット上で存在を抹殺するほどではないと考えています。

身から出た錆、自分が蒔いた種だとは思いますが、反省して行動を改めて欲しいと思っています。不幸になって欲しい訳ではありません。

2017/10/18

キュン妻さんに関する最後の記事を書いて公開し、終了宣言をしました。
メール返信については、結局、何と書けば良いか分からなかったので、もういいかなと思いました。

【メモ】キュン妻さんのブログについて考えていたこと(SNS×漫画×ゲームの可能性)

この間の記事で「キュン妻さん関連の記事は、あと1つ書いたら終わりにする予定です」と書きましたが、それに当たる記事です。 注意喚起は充分に行えたと感じますし、本来、私は自分が好きな育児漫画を紹介したい人 ...

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その夜、夫のけながさんがTwitterで「都合のいい意見を主張されるだけだった」とツイートされました。

2017/10/19

メッセージをもらって、けながさんのツイートに気付きました。
タイミング的に私のことのように感じましたが、終了宣言もしていたので、言及は控えました。

返信をもらった後、私はARG記事を公開していますが、事実を歪曲したつもりはありません。

2017/10/23

メッセージのやり取りを通じて、「返信メールについての情報を明かした方が良い」と感じた為、ツイートしました。

身バレしない実在証明

けながさんが、注意喚起記事の削除を求めてきたら、納得のいく形で「子どもの実在を証明する」ようお願いする予定でした。
「子どもがいない」がデマならば、仕事に支障を来たす、信頼を損ないます。
証明しない(記事を削除しない)場合のデメリットと比べた場合、メリットが大きいと思います。

今までこの件について深く言及してないのは、私が方法を提示した後に行動しても「ねつ造」と疑われるからです。
しかし、記事を公開してから3カ月間子どもの実在を証明しなかったので、証明する気はないと判断しました。

けながさん、キュン妻さんは頑なに実在を証明しませんが、身バレするような情報を開示することなく、子どもの実在を証明することは可能です。

母子手帳の予防接種記録

母子手帳は、子どもの妊娠を確認した産婦人科医の書類がないと取得できない、公的な書類です。

例えば、最新の予防接種記録を写真で撮影し、アップするといった方法があります。

これはうちの子の「日本脳炎」の接種記録です。2017年10月と11月に接種しています。
日本脳炎の接種時期は3歳の間。接種記録は、うちの家に3歳児がいるという証明になり得ると思います。

母子手帳の記録を使えば「体重推移がおかしい」と言った疑惑も解消できます。
一般に、10カ月、1歳半、3歳~3歳半といった時期の健康診断は、市区町村主催で行われますので、公的な記録です。

子どもの誕生月は分かってしまいますが、キュン妻さんの長男は2010年5~7月生まれ、次男は2015年1月生まれと公言しています。

手元や足など、身バレの心配がない写真を撮影する

子どもがいるなら、手元や足元を何回もアップすれば良い話です。家族写真は、別に全身写真で無くても良い。

こういった写真は「大人1人」では撮影できませんし、マネキンだとすぐバレる。作業としてもスマホがあるなら1-2分で終わる作業です。

毎日のように親子3人、もしくは4人家族で撮影したと分かる写真をアップすることを続けたら、子どもは実在すると認めざるを得ないでしょう。

第三者に証明し、証言してもらう

私など、アンチではない第三者に全身写真や公的書類を見せて実在を証明することも出来ます。

例えば、私だけに写真や母子手帳の出生欄などの個人情報を見せ、私に証言させるというのも、方法の一つです。
けながさんの返信メールを読む限りだと私のことはある程度信頼して下さっていたようなので、提案してくだされば実現可能だったと思いますし、メールで提案もしています。

私以外でも、例えば「サイゾーウーマン」さんがキュン妻さんの疑惑について記事にしています。
人気コミックエッセイ『ヤンデレ夫婦』の子どもは“妄想”!? 「実録」騙るも強まる疑惑

こちらに「子どもの実在を証明するから、記事にしてくれないか?」と提案しても良いのではないでしょうか。
PVも稼げる内容だと思うし、メディアとして協力してくれると思います。

1つだけだと弱いなら、私とサイゾーウーマンさん、両者に証明してもらえばよい。

手元写真は協力者がいれば不可能ではない為、反論する方も現れる気はします。
でも、複数の第三者からの証言もあれば「子どもがいない」といった疑惑も徐々に解消する気がします。

「誰でも思いつく」レベルの方法

私が上で挙げた母子手帳や写真といった方法。けながさんが全くの無反応だったので「簡単には思い浮かばないのかな?」と心配になりました。
第三者による証明に気付いたのはちょっと後ですが、他は7月末に注意喚起記事を書いた時点でパッと浮かんでました。

友人ブロガーさんに「キュン妻さんと同じように注意喚起記事を書かれたらどうしますか?」と質問しました。

「一方的にそういった記事を書かれたら、末尾さんへの怒りを感じると思う」
「でも、仕事にも関わるので、子どもの実在は証明する」
「こういう方法を取る(母子手帳を絡めた証明方法を提案)」
「第三者的なサイトに協力依頼し、証明を代行してもらう」
「末尾さんに連絡し、記事は削除してもらう」

…といった返答でした。

注意喚起記事を削除しなくて良いのは何故?

けながさん、キュン妻さんが、私の注意喚起記事を残すメリットはありません。

実際に子どもがいて、ブロガー、ライターとして仕事を続けたいなら、何としても削除しようとするのが普通でしょう。

私の注意喚起記事、2017/7/28~2017/11/10までの累計で、48222PVです。
現在でも日に100~120PVあります。検索して読みに来る方が多いようです。

記事の削除を求めないのは、子どもの実在を証明できないから。
それ以外の理由が思いつきません。

子どもの身に危険が生じる記事の対応の不可解さ

すくパラの「しくじり育児」で子どもに身の危険が生じるポンチョ記事は、幾度かの修正を経て、最終的に削除されました。

この件の対応、信頼を失って仕事の発注がなくなるし、保護者バレしたら問題視される事態ですが、むしろ炎上させるような行動をしています。

2017/10/7

「しくじり育児」に公園で遊ぶ時はポンチョがお勧め、という記事が掲載される。
※公園の遊具に引っかかって死亡した事故があり、消費者庁が注意喚起している服装でした。

2017/10/10

無言での修正が何度もあった為、私がTogetterでまとめを作成。
※複数の方がメール等で「すくパラ」に問い合わせをしたそうです。

2017/10/11

すくパラ、ポンチョの記事を削除、Twitterでアナウンス。
キュン妻さんもブログ、Twitterに謝罪文を掲載。

夫・けながいたちさんは謝罪文への言及もなく、「たっぷりと嫁を癒してやる!」という記事を書く。これも炎上商法…?
記事へのリンク:https://archive.fo/tFGnw

2017/10/14

すくパラ、竹書房が経緯説明を含めた謝罪文を掲載。
※キュン妻さん、けながいたちさんによる言及なし

2017/10/20

すくパラ、「1回40円?!我が家の意外なベビーシッター」(ティッシュペーパー誤飲の可能性あり)を削除。
「【助産師さん直伝】赤ちゃんと遊べる産後のダイエット体操!注意点は…??」に注意事項を記載 。
Twitterでアナウンス。

※キュン妻さん、けながいたちさんによる言及なし

2017/11/1

助産師直伝の体操記事を削除、Twitterでアナウンス。

※キュン妻さん、けながいたちさんによる言及なし

詳細はまとめWikiのこの記事を参照ください。
竹書房すくパラ「しくじり育児」のポンチョ事件

子どもに危険が及ぶ記事を書いた時の対応

この件の対応は、子どもがいる人、現実のコミュニティに所属している人の対応とは思い難いです。

最終的な掲載責任は「すくパラ」にあるけれど、ライターに何の責任もない訳ではありません。
少なくとも、誤解を解くため、正しい情報を発信する為に最大限の努力はすべきだと思います。

ポンチョ記事について、謝罪したキュン妻さんはともかく、夫のけながさんに関しては、事態を茶化している感すらありました。
社会人としてどうかと思いますし、妻(家族)を大切にしてるとは思えないですが…?

その後のティッシュ記事の削除、産後の体操記事の削除については2人とも無反応で、ブログでもTwitterでも触れていません。
「もしも記事を読んだ読者のお子さんが危険な目にあったら?」といった不安が皆無なのが不思議です。

身バレしたらどうする?

最悪のケースとして、ママ友や同級生の保護者がTwitterなどSNSを通じて、私のまとめ記事や「すくパラ」のアナウンスを目にして、身バレが生じる可能性もあります。

長男くんが小学校に上がった現在は、身バレの危険性がグンと上がっています。
アメブロは一般の方も読んでいます。「すくパラ」も、『うちの3姉妹』が好きな人は見ていることが多いです。

そして身バレは、簡単に起きます。
例えば、小学校で身バレしたら、保護者に情報が共有されます。弟がいるなら、幼稚園の保護者にも共有されます。

また、小学生ならブログが読めます。小1は早い気がしますが、アメブロを読んでる女の子は少なくないです。
子どもの同級生の保護者だけでなく、長男くんの同級生(友達)が読むかも知れません。

自分たちの活動によっていじめや仲間外れなど、子どもに不利益な事態が生じたら?
自分たちの活動が子ども自身(長男くん)にバレたら?親から虐待を受けていた過去など、子どもに知られたくないことも、全てバレてしまうでしょう。

身バレって、どれだけ防ごうと思っていても、読者数が増えると防げません。身近な知り合いがふとした瞬間に気付くから。
多くのブロガーさんは、身バレを防止するだけでなく、身バレしても家族に不利益が生じないよう、考えて活動しています。

実際に子どもがいたら、キュン妻さん、けながいたちさん夫婦のような対応は取らない(取れない)と思うのです。

まとめ

私が7月末時点でした証明はグレーなものでしたし、かなり強引なものです。
しかしその後の行動やブログ記事を見ていると、状況証拠の積み重ねではありますが、子どもはいないことは明らかだと思います。

・公開された子どもの写真の不自然さ→「兄弟の写真
・注意喚起記事を読んでいるけど削除はしない(私の注意喚起記事は誹謗中傷、営業妨害に当たると思います)
・子どもの実在証明の方法を提案しても何も行動しない
・身バレしないと過信している(写真から福岡在住では?と特定されています)
・虐待はあり得ないと過信している(事実なら虐待ですが)
・子どもが危険になる、すくパラの「しくじり育児」ポンチョ記事への対応の不可解さ→竹書房すくパラ「しくじり育児」のポンチョ事件

まとめwikiは情報が多くて読みにくいと感じますが、全部に目を通すと、色々なことが分かると思います。
キュン妻まとめwiki

問題とは感じていますが、きちんと謝罪し、創作漫画として活動すれば良いというだけの話です。

通報のお願い

キュン妻さんのブログの存在を問題に感じる、「子育てジャンル」に適さないと思う方はアメブロに通報して頂けると嬉しいです。
数が増えればアメトピ掲載等の紹介を控えたり、営業からアナウンスがあるなりするかと思います。
私の記事を参考記事としてURLを添付する等で利用下さっても構いません。

ご意見・ご要望(Amebaヘルプ)

書き方はこちらの記事を参考に。
問題に感じたら(問い合わせ、要望、通報)(キュン妻まとめwiki)

また、私の記事を読んでキュン妻さんが気になった方は、ブログを探すのではなく、アーカイブ情報を利用ください。
アクセスが増えるとランキング上位になってしまい、他の人が読んでしまいますので。


↑ 今期ウルトラマンは「ジード」です。

考えていることをツラツラと

キュン妻さん関連で記事を書くのは最後だと思うので、個人的に思っていることを書いときます。

けながさんの対応について

私もずっと追っている訳ではないので理解が不足している部分もあるかと思いますが。

コメント削除や脅迫行為

ブロガーのコメント欄に書かれるアンチコメントや嫌がらせコメントには、過激なものもあり、特にアメブロは酷いと感じます。
現在、公式トップブロガーは24時間体制で検閲されているようです。友人ブロガーに、実際に書かれた嫌がらせコメントの一例を聞きましたが、まあ酷いです。

なので、ブログ開設初期にコメント削除したり、Twitterでユーザーをブロックしたり、注意喚起という認識で脅迫メッセージを送ったことは、ダメだし対応として間違っているとは思うけれど、配慮する余地はあると思っています。

また、そういった嫌がらせを受けた人が、アンチを毛嫌いする気持ち、対話しようとしない気持ちは理解できます。

でも、ブログで情報発信するリスクは負う覚悟が必要だとも思っています。
けながさんがどれだけ「注意喚起のつもりだった」と釈明しようとも、脅迫行為は脅迫行為です。

同じことを子どもがやったら?「注意喚起だから仕方ないね」と許すのかな?

批判とアンチの違い

私自身は、キュン妻さん、けながさんに対する批判を行っているつもりです。
反論があれば聞きますし、基本的には対話をしようとしています。メールも送っています。

そういった視点で見ると、現在、Twitterのオープンアカウントで、所謂アンチの方々が行っている批判は、しごく真っ当だと思います。
毎日検索して読んでいる訳ではありませんが、「キュン妻」でキーワード検索した時、お互いの勘違いでの情報発信を指摘しあったり、アイコンの使い方を説明したりしているのは良いと思って見ています。

私がここまで行動を続けているのは、愚痴アカ、アンチ、と呼ばれる方たちが適当な発言をしていないから、というのもあります。

けながさんには読み取れないようですが、批判はキュン妻さん・けながさんの趣味嗜好ではなく、夫妻のネット活動に対して行われているという認識です。

・一般に受け入れられないとする性的嗜好を「子育てジャンル」で描いていること
・事実とは思えない矛盾した内容が多く、子どもがいるようには思えない。虚偽・詐欺の疑い。
・子どもが実在するのであれば、虐待(ネグレクト)としか思えない描写が多々ある

結論で言えば、ご夫妻への批判=子育てジャンルで「虚偽・詐欺」もしくは「子どもへの虐待」をネタにしてお金を得ていることではないかと。
 ※アメブロの公式トップブロガーは、PVに応じた「活動支援金」が納金されます

虐待との疑い

私は「子どもいない」と思ってますので、虐待行為そのものが存在しないという考えですし、けながさんが自信をもって「虐待がないと言い切る」=子どもが存在しないという証明だと感じています。
とはいえ、この主張がグレーなのもまた、事実です。

虐待については、パッと読みだと気付けませんが、8月~10月までの3カ月間読んだ印象だと、そう言われても仕方ないと感じます。

長男への接し方は一方的に感じます。
なんでここで怒る??とか、作ったおもちゃを黒歴史扱いとか。作者自身はギャグ、笑えるつもりなのが一番問題で。
お笑い芸人が「ネタ」と「イジメ」の判断がつかないのと似てる気がします。

次男は健康が心配になるレベルです。
2歳児に躾が難しいのは理解しますが、ヨーグルト400gとか、牛乳3リットルとか、好きだからと言って与え過ぎではないかと。
その一方で「たまにしか抱っこしない」とか意味不明ですね。

また、子どもの体重の認識がデタラメなのはどうかなと。病院行ってるのか?と思う方の方が自然です。
ブログ情報だけだと「全く病気にならない子ども」ではなく、「病気なのに放置されている子ども」に見える。
※子どもの場合、薬を処方されるときに体重を聞かれます

ブログの情報は一面的なものです。だから「それだけで判断してはいけない」とは思います。

しかし、ある意味で加害者であるけながさん自身が「実話」「子どもはいる」「虐待してない」と言い切っていますので、不安を覚える人が多いのは当然だと思いますし、対話が成立しないなら外部に頼るのも真っ当なことです。

けながさん達の問題点

初期の嫌がらせコメント削除等は擁護しますが、そこから2年経った現在も、行動や認識が変わらないのはおかしいかと。

・問題を起こしても謝罪も説明もしないでスルー
・「自分が間違ってない」という認識が変わらない
・都合の悪いところは何も説明しない

また、ブログの更新に熱心だった妻と喧嘩して家出したという設定なら、更新3回に増えたら注意して良いし、自分も絵日記ブログを始めなくて良いと思うんですが。

アクセス対策のこと

終了宣言はしてますが、最近の動きもある程度は把握していますし、何人かの方と雑談もしてます。
この辺は最近、雑談した内容です。

最近はアクセス対策に躍起になっているようですね。
ランキング順位を見ると、私が注意喚起した頃より落ちてますし、危機感はあるかも知れません。

最近のアクセス対策のこと

・夫婦で交換絵日記をしてリンク→誘導
・日刊などで2ページ描いても3回更新(以前は3ページだった)
・時間がある時は4回更新
・更新時間の変化(夜更新が増えている→TLに人がいる時間帯)
・けながさんが妻さんのブログをツイートして紹介

昨日もですが、日曜日は夜更新にするんじゃないかな。
日曜日の昼間はTLに人がいませんし、アメブロのアクセスも夜の方が増えます。

けながさんの更新が夜になっているのも「仕事が忙しい」ではなく、そういった理由な気がします。

朝の通勤時間に、更新通知を見て読む人もいるかと思いますので、対策としては一理あります。
この辺は本当にマメですね。行動を分析しながら勉強になります。

でも普通は、自由にブログを更新出来ないのが育児ブロガーです。嘘の上塗りをしているだけです。

事態を炎上させることについて

むしろ炎上させようとしていると感じますし、上述した通りですが、それは「家族が存在していない」ことの証左だと思っています。

とはいえ、炎上した時の方がアクセスが増えてますね。
まとめWikiを読んでいても思いますが、アメトピに掲載された時より炎上した(話題になった?)記事の方が順位は上がると感じます。
【ログ】記事の順位

この辺は考え方にもよりますが、話題になった時に検索して私の記事を読む方も少なくないですし、それによってじわじわとアクセスやTwitterのフォロワーが減っているようにも感じます。

夫のブログの絵日記化

元々で言うと、夫のブログが絵日記化したことはアクセスアップ(=収入維持)の為かと思います。
2016年12月から絵日記になっているようですが、絵日記ブログの方が読まれると思います。

更新回数についてもWikiから抜粋。
夫・けながいたちの更新頻度やブログの変化

【アメブロ】
2016年 2月  2回
2016年 3月 27回 
2016年 4月 38回 
2016年 5月 16回
2016年 6月 14回 
2016年 7月  9回 ※公式トップブロガーになる
2016年 8月  5回 ※家出→夫と子供たち、消息不明に
2016年 9月 15回
2016年10月 15回 
2016年11月  9回 
2016年12月 13回 ※中旬から絵日記ブログになり更新頻度UP
2017年 1月 29回 ※白黒4コマブログに
2017年 2月  1回 ※移転のお知らせ

【ライブドアブログ】
2017年2月 27回
2017年3月 50回 ※1日2回更新に
2017年4月 50回 ※3/29からカラーに
2017年5月 45回
2017年6月 62回 
2017年7月 65回 ※LINEスタンプ告知、写真等含む
2017年8月 63回 

けながさんの絵日記についても色々な説があるようですが、2人で描いてるんじゃないかな、と思っています。
「一応実録ですよね?」「本人が描かなくて妻が描いても実録ですか?」というツッコミはいれときます。

この辺は雑談してた時に使ったTwitterのスクショですが、1年以内なのに絵がブレ過ぎじゃないかしら。
特に、目が◯になってからは、目が長いときと丸いときがあり、髪型も違います。1カ月程度でもこれだけブレる。





7/15と8/31はポーズも一緒ですが、同じ人が同じキャラクターを描いているのかな?と思います。
8/15と8/31が同一人物とは思えません。2週間でそこまで変わるかな?

上は長男のイラストを並べたものですが、同じキャラクターの絵を並べるだけでも、見えてくるものはあると思います。
キュン妻さん視点では?て疑惑がある場合と合わせて分析すると分かることもあるような気が…。

キュン妻さんの、首周りの山みたいな癖。単行本2巻までだと、そこまで顕著ではないです。

けながさんの絵日記化(他人の絵柄を真似して描いた)の影響で顕著になったのかも知れません。
(この辺を検証したところで「2人で描いている」「妻さんの負担が大きい」てことが分かるだけですけど)

キュン妻さんの中のひとのこと

この辺は妄想だと一笑に伏せて頂いても構いませんが。
彼女は以前から「とっとと嘘を暴いてブログ止めてくれ」と思っていると思います。だからこれだけ矛盾を作っているんじゃないかと。

本人は色々なことを覚えてますよね。関連したネタのリンクも貼れる。漫画の本数も覚えている。
第三者として読んでいると、アンチへのお返事というより、アンチの矛盾指摘を信じている感が強いです。

異論はあると思いますが、白黒絵の方が上手いし、本人はカラーは苦手なように見えます。
原稿の使いまわし説もありますが、素直に考えるとカラー化はアクセス対策もあると思います。
(一般論として、カラーの方が有利と言われます。実際には違うんですけどね…)

個人的に、オリジナルを描きたいといってたキュン妻さんの中の人がオリジナルを描いてるのは良いと思っています。
謝罪とか、先にやることはあると思うけど、描きたくない漫画、やりたくないカラー漫画よりは精神衛生上、良いと思う。

2人で始めたせいで、自分だけの決断でピリオドが打てないのも大変だと思う。

出版社の対応について

KADOKAWAやPHPのこと

単行本の出版元である、KADOKAWAやPHPを擁護しておくと。
漫画に描かれた通り、1歳児だった次男を連れて、夫婦として打ち合わせをしたことが事実だったら、彼らが子持ちの夫婦であると信じるは自然だと思います。

日刊ヤンデレ夫婦漫画「編集のYさん④〜⑥」(3P)(2016/1/5)
日刊ヤンデレ夫婦漫画「編集のYさん⑦〜⑨」(3P)(2016/1/6)
日刊ヤンデレ夫婦漫画「編集のOさん①〜②」(2P)(2016/3/15)

Wikiを見ると、小さな男の子と3人で福岡のカフェに行ってるっぽいし、同じようなシチュエーションで打ち合わせを行うことも可能だったんじゃないかな。
ちなみに、子持ちの育児漫画作家さんが子連れで編集者と打ち合わせすることは少なくないです。何人かそういう体験を描いてますし。

また、長男がいない外出を「デート」と呼んでいるのは、子持ちとしては違和感があります。
(厳密には条件が違いますが)子連れのお出かけを「デート」と呼ぶ方は少数です。(アンケートに協力ありがとうございました。)

閲覧を除くと1060票で

・呼ばない 1005票(94.8%)
・呼ぶ    53票(5%)
・その他   2票(0.2%)

…といった結果でした。
子どものうち1人が欠けた状態でのお出かけを「デート」と呼ぶ人は更に少ない気がします。

すくパラやコノビーでの起用

これもアクセスアップの為じゃないかな、と思っているのですが。

私の勘違いもあるかも知れませんが、2つのサイトが検索せずに起用しているようなのが気になります。

他のサイトは編集が連絡してライターを起用する形なのですが、この2つのサイトは、自分からの応募(投稿)が可能なのです。
もうひとつ、「KiraraPost」もありますが、Instagram経由の応募なのでキュン妻さんは関係ないです。

仮に応募(自薦)であった場合、夫婦で単行本を3冊出している実績、アメブロ1位・月間1000万PVといった実績は大きいとは思います。
検索したり、amazonレビューまで読んで確認しないのも自然に感じます。

すくパラさんは現在、調査されているので続報を待ちたいと思いますし、正直、お気の毒だと感じています。

***

個人的に、キュン妻さんやけながさんの疑惑を追及する気はありませんが、問題と感じたら、まとめを作ったり記事を書いたり、情報発信は行います。

長くなりましたが、以上です。
読んでくださってありがとうございました。

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