【記録】キュン妻さん関連

【メモ】キュン妻さんのブログについて考えていたこと(SNS×漫画×ゲームの可能性)

投稿日:2017年10月18日 更新日:

この間の記事で「キュン妻さん関連の記事は、あと1つ書いたら終わりにする予定です」と書きましたが、それに当たる記事です。

注意喚起は充分に行えたと感じますし、本来、私は自分が好きな育児漫画を紹介したい人です。

今日の記事は私の愚痴、もしくは妄想ですので、興味のある方だけ読んでくださればと思います。長文です。

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漫画とゲームとを融合した感じの何か

私がキュン妻さんの存在を知ったのは2017年5月です。
2015年初めに病気になり、2017年3月まで、ネット活動はほぼ行っていません。なので情報も入ってきませんでした。

私がキュン妻さんが持つ才能のようなもの、可能性のようなものを語る時、作家の友人や夫には否定されます。

「彼女の漫画が評価されたのは”実話”と銘打ったからでは?創作だと今の地位は築けなかったのでは?」(友人)
「うーん。単純にこの人の作品は、漫画として面白くないと思うよ」(夫)

…はい。ごもっともでございます…。

でも私がキュン妻さんの事情というか、「2つのブログなのに中の人は1人」「実録ではなく創作」といった疑惑を知った時、やり方次第で新しい漫画が産まれるのかも知れない、と感じたのも事実で。

ツイッターではそういった内容をツイートをしています。

この辺についてもうちょっと書きます。

ARG(代替現実ゲーム)

「ARG」というものがあります。
多分普通の方は聞いたことのないゲーム(言葉)の筈なので、意味を書きます。

ARG は Alternate Reality Game の略で、日本語では「代替現実ゲーム」と訳されることが多いようです。訳語からはあまりピンと来ませんね。

欧米では大規模な事例も多く実施されている ARG ですが、立場によって、いろいろな捉え方があるようです:

  • 現実世界を舞台に、数百人〜数百万人規模でプレイするアドベンチャーゲーム
  • 能動的な物語体験で口コミ効果を高めた、新しいバイラルキャンペーン手法
  • とにかくみんなで盛り上がって楽しい謎解きのお祭り
  • フェイクドキュメンタリー(事実っぽく撮った創作)+観客参加
  • 作品世界の住人として推理に参加できる、ミステリー/サスペンス ドラマ
  • 現実世界をより幸せに変革していくパワーを秘めた現実ハック法
  • このように多様な側面を持つ ARG の一番の特徴、それは「日常空間と物語空間が交差すること」。
    ARG情報局:ARG(代替現実ゲーム)とは?)より引用

    ARG、元はアメリカ発祥の新規の広告手法です。映画のキャンペーンなどに使われています。
    アメリカでは定期的に何かやっているようです。

    有名なARGの例

    ARGは基本的に、現実世界で行われますが、物語の主人公になったような没入感があります。
    自分がコナンや金田一少年になった気分で、謎解きや推理を楽しみます。

    アドベンチャーゲームで行動を選択するように、実際に自分が考えたアクションをとると、次の展開、新たな謎に繋がっていきます。

    日本だとSCRAP主催の「リアル脱出ゲーム」、タカラッシュ!の「リアル宝探し」、E-Pin企画の「ミステリーナイト」が3大巨頭でしょうか。

    古い話だと2ちゃんねるで行われていた「あんたがた」もARGと言われます。

    個人的にプレイヤーの感覚として近いのは、2ちゃんねる発で話題になった「電車男」だと思います。
    知らない男性の恋の悩みの相談にのり、好きな相手とうまくいくようにと推理したり考察したりアドバイスして、最終的に好きになった女性とハッピーエンドとなる。

    お約束

    ARGはとても楽しいゲームなのですが、1点、大切なことがあります。

    それは「現実世界を使ってプレイするので、創作であることを徹底的に伝える」「(当然ですが)現実世界で普通に生活している方たちには迷惑を掛けない」ということです。

    最近行われたARG

    色々なARGが行われていますが、このTogetterまとめは雰囲気が分かりやすいかも知れません。

    安田大サーカスのクロちゃんが、ヒントとなる情報をTwitterにUPしていき、プレイヤーが閉じ込められた場所を推理。
    現地に行ける人がクロちゃんを救出に行く、といったストーリーラインです。
    (運営がまずくて現実の方に迷惑を掛けた為、中止となったそうですが)

    #クロちゃん救出 ツイッターだけで誘拐場所を探しだせ!→特定班の活躍で警察沙汰に→企画中止へ

    ARGの楽しみ方

    参加者(プレイヤー)は

    ・推理する/謎を解く
    ・キャラクター(上のまとめではクロちゃん)に話しかける(ヒントを得る)
    ・裏方としてWikiやTogetterで情報をまとめて行く(謎解きのサポート)
    ・新規参加者にwikiを教えるなどのサポートをする

    …みたいに、自分がやりたい役割をやりながら進めていきます。

    私は謎解きが苦手だったこともあり、サポーターになることが多かったです(謎解きが早い人は本当に早いです。頭が柔らかいし発想力が違う)。
    現在、Togetterまとめを扱えるのは、プレイヤーとして活動していた時によく使っていたからです。

    ブログ漫画でARGを作る可能性

    説明が長くなりましたが、やっと本題です。ここからは私の妄想ですが。
    キュン妻さんの漫画、最初から「創作」と明記していたと仮定しましょう。

    男女のキャラクターがいて、男性キャラクター側の目線で描かれた(書かれた)ブログと、女性キャラクター目線で描かれたブログがある。Twitterアカウントもある。

    夫はヤンデレで、妻を束縛している。妻はそれを喜んでいる。
    ブログにもTwitterのアカウントにも、「創作である」との注意書きはしっかりと表記してある。

    ゲーム内容を妄想をしてたら、子どもがいると運営が難しいと気付いたので、「子どもはいない」という設定でお願いします…。
    私は「子どもいない」と主張している人なんですけど、実際のところは未だに不明なので。

    ラビットホールの出現

    キュン妻さん、けながさん夫婦がブログで「創作漫画」を発表し、Twitterアカウントで日常をツイートしていたとします(内容的には今の漫画と同じで良いです)。

    数日前から、妻が不穏な漫画を描き始めます。
    「夫と一緒で幸せ~」一転して「働きたい!」

    ※ブログだとこの漫画みたいな。リンクはアーカイブです。
    時々湧き上がる働きたい気持ち(日刊ヤンデレ夫婦漫画)

    ここからARGの世界へと変化していきます。
    (本当は、読者に気付かれないように、それまでのブログに謎を仕込んだり伏線を張ったりするのですが、その辺は割愛)

    2週間くらい?、妻さんは働きたいのか逃げたいのか、幸せなのか。読者が読んでいて不安になる描写が続きます。
    夫の方は、妻の変化に気付いてるんだか気付いてないんだか?といった状態に仕立てます。

    そんなある日、妻が突然、Twitterで「この生活から逃げ出したい」「相談にのってくれる方はいませんか?」とツイートをする。
    「夫が見たらまずいのですぐに消します」「協力してくれる方は●●というアカウントで声を掛けてください。夫に隠れて作りました。」

    ほんの2、3分。短時間でそのツイートは消されます。

    そういったことが何回か、起きる。
    (こういうのをARGでは「ラビットホール」と呼びます。創作世界と現実世界が繋がる、ゲーム開始のサインのようなもの)

    「リアル脱出ゲーム」もしくは「リアル鬼ごっこ」の始まりです。

    創作世界からARGへ

    キュン妻さんが示した裏アカウントは(夫に気付かれないよう注意を払って)共有され、ハッシュタグをつけて情報交換が開始されます。
    (夫に気付かれないように)Twitter上の支援者と相談して脱出日を決め、計画を立てていきます。

    一方で夫も、妻の不穏な動きに気付き、束縛を普段より増やします。
    プレイヤーは夫を諫めてもいいし(脱出しやすくする)、夫に共感・協力してもいい(脱出の難易度が上がる)。

    Twitterでハッシュタグをつけてやりとりをしていると、面白そう!とプレイヤーが増えていきます。

    新規プレイヤーは情報をまとめたWikiやTogetterも確認しますが、元のブログも読み込むでしょう(アクセスUP)。

    ゲームの流れやルート

    流れはクロちゃんの時に近いものを想像頂ければ。
    登場キャラクターが2人いるのなら、ルート分岐もあり得ます。

    ・妻を無事脱出させ、夫から逃れるEND(脱出ゲーム)

    ・夫を改心させ、妻を追いかけさせ、夫婦仲が戻るEND(鬼ごっこ)

    ・妻が脱出出来ないEND(謎解き失敗)

    …といった、3つのルートが作れるような気がします。

    妻の脱出については、家から出るまで、タクシーなど公共交通機関を使って駅まで誘導、「最寄りの駅に誘導して新幹線に乗せる」で終了しても良いと思います(妻の脱出成功)。
    夫の方に働きかけて妻を追わせ、合流し、大衆の面前で土下座して謝罪END(夫婦仲が戻るEND)もあり得ます。

    参加者が少ない・謎が解けない場合は脱出失敗。日常に戻ります。

    現実世界にキャラクターが登場する

    ARGをどこまでやるか?は主催者次第ですが、妻さんも夫も、特徴的な姿をしているので、役者に協力してもらっても、面白そうです。

    ピンクの長髪のかつらをかぶった女性の役者、夏でも長袖・黒のタートルネックを着た長身の男性の役者をお願いする。
    ARGだと(目立ち過ぎないけど明らかに”その人”であるという)外見的特徴は大事です。間違って別の人に声をかける可能性が低くなるので。

    現実世界で役者が演じるなら、リポーター役を買って出たプレイヤーが現場に足を運び、動画や写真を撮影してUPしたり、ニコ生やツイキャスを使って実況中継的なことをすることもあります。

    現地に行けないプレイヤーは、その様子を見て楽しみます。

    正直、役者を出すと運営が本当に大変なので役者まで登場したゲームはほぼない筈です。
    (リアルな人間はコントロール不能なので現実世界に迷惑を掛ける可能性が高いし、アドリブ力が必要だし、役者に指示を出す為の通信機器もいる。)

    ゲーム終了後のブログの変化

    ゲームのルート(ENDの迎え方)によって、ブログやTwitterの運用も変わります。最終的にヨリを戻すとは思うのですが、流れは変わる。
    現実世界の動きが、創作の世界を変えるという別の楽しさ・面白さに繋がります。

    妻脱出END

    例えば実家に戻るとか、ひとまずホテルで過ごして後に一人暮らしを始めるといった内容になるでしょう。

    妻のブログも夫のブログも、漫画をなくして文章中心というか、愚痴のような、悩みを吐き出すような内容に変わっていったりとか。
    Twitterでプレイヤーに相談を持ち掛けたりとか愚痴ったりとか。

    読んでる人が「妻が夫の元に帰ろうと決意することに納得できる」程度には悩んだり苦しんだり、誰かに相談している姿を描く(演じる)必要があるでしょう。

    夫婦が和解したEND

    これだと、今までと同じ漫画は描けなくなるでしょう。変化を生じさせる必要がある。

    「ヤンデレ夫婦漫画」というタイトルを変えて、過去の漫画を削除して。心機一転、普通のブログに変化するかもしれない。
    夫婦喧嘩を経て関係性が変わった部分と変わらない部分を描きつつ、妊娠したとか、子どもが生まれたといった物語を描いていけば良いような気がします。

    仲の良い夫婦漫画だと本当に普通の創作漫画なので、アクセスが維持できない気もしますが、創作ならアクセス減ったら終了して別の漫画を描けば良いし(^^;)

    ファンイベント的に、定期的にARGを開催出来れば、ブログの人気は維持できるような気もします。
    そういうブログ、今までにはないと思いますし。

    ゲームのプレイヤー

    ARGには単純にブログのファンだった人の他に

    ・ARGクラスタ
    ・謎解き好きな人
    ・なんとなく見掛けて興味を持った人

    …など、普段、ブログに触れていない人が多数参加します。
    ブログの知名度がUPし、読者が増える可能性があるし、うまく運営することが出来れば、企業タイアップで広告系ARGを運営するといった可能性も生まれます。

    ARGと私

    なぜこんなことを書くかというと、私はARGの方でも繋がりを持っているからです。

    私は過去に夫と2人で「街を歩きながら謎解きをする」スタンプラリーのようなゲームを作っていました。2010年頃です。(一応ARG扱いです)
    私の妊娠がきっかけで活動中止となりましたが、ARGクラスタだった時は運営するだけでなく、プレイヤーとしてゲームに参加したりもしました。

    例えば上で紹介した「ARG情報局」の、現在の管理人は福岡のゲーム会社の社長さんです。
    このゲーム会社は、映画のプロモーションの為のARGを作った実績があります。

    私たち夫婦はこの方が作ったゲームをプレイする為に福岡まで行ってたりします。
    ゲームは濃密な体験でしたし、打ち上げでゲームの運営者の方たちともお話が出来て、とても楽しかったです。

    ブログ×漫画×ゲームの可能性

    「間違った子育て情報を発信するブログ」と、育児漫画情報ブログの管理人として出会った現在とは違って。

    ブログやPixivで創作漫画を発表している世界線で出会っていたなら、もっと面白いこと、新しいこと、挑戦的なことが出来たし、漫画とゲームとが融合した、新しいエンターテインメントを作れたかも知れなかったのになあ、とは思います。

    私が送ったメッセージを読んで、脅迫した人や騙されたファンに謝罪した上で。例えば実録の看板を外し、ブログを閉鎖するといった動きがあったら。

    こういった新しい漫画・ブログ運営の可能性をお伝えして、謹慎(活動休止)期間中に色々な計画を立てて。しっかり準備して(準備してたら謹慎じゃないだろ、というツッコミはなしでお願い出来れば…)
    謹慎期間が終わったら、新規でブログを作ってから、どこかのタイミングでARGをやって。

    私にARGのシナリオは書けないし、謎も作れないのですが、趣味の活動の一環として本格的なARGを作りたい方はいますので、まとめ役としてそういった方に声をかけ、協力してゲームと作って運営すること自体は不可能ではありません。

    キュン妻さんがこういった企画に興味を持つかは分かりませんし、ゲームが成功するか?は運次第なところもありますが、上手く運営出来たら、次につながる可能性は高くて。
    汚名を雪ぐこと、新しく開設されたブログのアクセスが増えることに対して、出来る限り、協力するつもりではありました。

    これとは別に、私に対して、子どもが実際にいることを証明して下されば、それ相応の対応をとるつもりでもいました。

    キュン妻さんとの縁のようなもの

    私が長年育児漫画のファンで、結果として注意喚起を行ったこと。
    私の夫が、妻さんの夫と同じくゲーム会社勤務(プランナー/ディレクターです)。

    それ以外にも自分的にはこういった流れの一環として捉えています。

    新人女性漫画家だったこと

    今年6月に『とある新人漫画家に、本当に起こったコワイ話』の件があり、新人漫画家のサポート体制や出版社の体質、特に女性作家がトラブルが起きやすいことを知り、新人漫画家がトラブルに遭わないための活動を始めていました。

    とある新人漫画家~の件、詳細は「【記録】とある新人漫画家関連」を参照頂きたいのですが。

    作者の佐倉色さんはKADOKAWAの編集者に色紙1600枚描かされただけでなく、「ねとらぼ」の件で飛鳥新社の編集者にまともに対応してもらえなかった。
    まとめでは「作者は不幸を引き寄せる体質では」「編集者ガチャ外れすぎ」みたいなコメントもありました。

    一連の騒動を通じて、新人漫画家がトラブルに遭わない方法。もしもトラブルに遭った時には、少しでもマシな対応がとれないか?
    その為の情報発信をしよう、と決意したタイミングでした。

    【日記】著作権違反の単行本まとめを作ったり、新人漫画家の件について考えたり

    ブログ更新しないかも…と言いつつ更新する私。申し訳ございません。 仕事が閑散期に入ったので今日は出社後、1時間でやることなくなって、終わりました(^^; 年間の収入が扶養範囲ギリギリまで稼いでるパート ...

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    【日記】新人漫画家や小説家に知っておいて欲しいTipsを作成してます

    単なる近況報告です。 ここ1-2週間くらい、ブログ更新の頻度が下がるし、更新しても育児漫画から離れた内容になると思います。 がんばるぞ~

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    過去に間違ったことをしている

    キュン妻さんは犯罪者ではありませんが、脅迫DMを送ったこと、「虐待はご褒美」といった発言をしているのは事実です。
    また、子育てについては「夜泣きは愛情不足(ともとれる表現)」、「指さし確認はアウト」等、読む人の状態によってはグサリと刺さる発言も少なくありません。

    読者への配慮が不足していると思う反面、前回のすくパラの件と同様、事実を認め、その時その時きちんと謝罪していればファンが増えたのではないかと。
    クレーム対応はピンチですがチャンスです。

    【続報】すくパラと竹書房が騒動の経緯を説明されました

    タイトルの通りです。 私が作ったTogetterまとめにも、謝罪文へのリンクを追加しました。

    続きを見る

    また、『誰もボクを見ていない』を読んで、罪を犯した人の社会復帰についても考えていました。

    この本は、親からの虐待を受け続け、学校にも通わせてもらえず、ホテルを転々とし野宿の時もあった少年が、生活費を得るために、母親の指示で実の祖父母(母親の実親)を手にかけたという事件の真相に迫るルポルタージュです。

    加害者となった少年を救うためには、サイコパスか?と思える酷い行いをした母親をコミュニティの輪の中に加える必要があります。
    そうしないと、殺害を指示した母親が獄中から出た時、妹が食いものにされてしまう可能性もあったりします。

    単純に加害者(犯罪者)を責めるのではなく、社会の一員に戻ってもらうために、私に何が出来るのかを考えていました。

    祖父母殺害の17歳少年を描いた『誰もボクを見ていない』、全ての大人に読んでほしい

    私がキュン妻さんに優し過ぎる、と感じると思う方もいると思いますが、これらの経験が無ければ対応は違っていると思います。
    残念ですが食いものにされる新人作家、特に女性作家は少なくないと感じていますし、女の子が(誰かの指示によって)犯罪に巻き込まれることも少なくありません。

    まとめ

    長々とですが、こういった漫画も作れるという、ひとつの可能性です。
    この記事については自分の気持ちを吐き出す為だけに書いたのですが、まだまだ漫画にも、こういった可能性もあるってことは、知っていて欲しいな、と思います。

    考察というか、個人の愚痴のようなものにお付き合いくださった皆様、ありがとうございます。
    妻さんに関連して詰まっていた気持ちはほぼ全て吐き出したので、今後、このブログで疑惑等を追求することはないかと思います。

    彼女の育児漫画を読んで傷つく人が現れないよう、引き続き注意喚起は行います。

    私の対応を見ていて、過去に彼女の言動で傷付けられた方が、再度、傷付くことがないか、心配しています。不快に感じていたら、申し訳ありません。

    おまけ

    今回の記事で「ARG」に興味を頂いた方は、この方たちをフォローすると良いですよ。

    えぴくすさん

    日本で一番ARGに参加しているプレイヤーだと思います。ゲームマスターとしての経験もあります。
    私たち夫婦のゲームにも参加してくださいました。

    石川淳一さん

    福岡のゲーム会社の社長さんで、ARG情報局の管理人。
    ARGの情報発信が多いです。

    タカラッシュさん

    全国各地で「リアル宝探し」を作成しています。
    謎を解きながら歩き回るスタンプラリーのようなもの。小学生くらいの子どもと一緒に参加すると楽しいです。

    ***
    長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。

    これをもって通常の「育児漫画目録」に戻りますね。それでは~

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