娘のトイレトレーニングがちょっと前進した話

島根から自宅に戻ってすでに3週間。
ちょっとずつ落ち着いてきました。

2人目が産まれて中断していた2歳5ヶ月の娘のトイレトレーニング。

戻ってからは、本人の意志に任せていました。

9月下旬あたりから、進んで布のパンツを履き始めるようになり、誘ったらトイレにも行くようになりました。
なかなか出来なかったのですが、昨日、初めて成功しました。やったー。
トイレでおしっこをする、というだけのことにこれだけ感動できるのか…と我ながら驚きました。
音を聞いた瞬間、ええ?と耳を疑いましたし…。おしっこの音に感動する…て振り返るとなんだか複雑な気持ちだわ…(苦笑)。
10月に入ってから、トイレに行って、ズボンとパンツを脱がせて、便座に跨らせて、出ず、ズボンとパンツ履かせて…の繰り返しを10分おきに10回以上繰り返す日々を送っていましたが、全てストレスが解消したような…気が…。つ、疲れた…。これからも続くんですが。一回しか成功してないし。
ちなみにトイレトレーニング進んだのは、ちゃんとした踏み台を買ったせいだと思います。
9月末に買って、設置してからは自力でトイレにまたげるようになり、水も流せるようになりました。
自分でなんでもやりたい時期に入った娘には丁度良かったようです。
私も、ズボンを脱がすだけで済んで楽です。高いから迷ったけど買って良かった。
※↓の踏み台。楽天で販売してます。1万円くらい。
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最近、言葉が達者になってきて、今日は空を見て指指しながら「くもの〜ひつじさんだね〜」と笑顔で言ってきました。
この発想。
うちの娘、…詩人!?
…と思いました。疲れが吹っ飛ぶな〜。でも眠いな〜。
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角川の電子書籍セールで、蛭子さんの『ひとりぼっちを笑うな』を買ったら面白くて読んじゃうけど眠い…。
子どもがいると電子書籍は便利だけど、目が疲れますね…。
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